
いつも私がかわいいかわいい言いすぎて最近信じてもらえなくなったひなこから回ってきました。
ほんとに顔がどタイプですもっと仲良くなりたい^_^
2年ASの菊地麻衣です。
まずはじめに、日頃より多大なるご支援を賜っておりますOBOGの皆さま、保護者の皆さま、コーチの皆さま、そして関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。
入部当初は私はMGとして活動していましたが、11月ごろにASが組織として独立し、ASになってから約8ヶ月経ちました。
ASになってからは先輩方の背中を追いかけるのが精一杯で、相当な熱意をもってASに向き合ってくださる先輩方が安心できるよう、日々全力で取り組んでいます。
フィールドでの分析だけでなく、プレイヤーのミーティングに参加させていただいたり、スカウティングに関与することが増え、ラクロスIQを高めていく面白さを感じることができるようになってきています。
ラクロスは知れば知るほど本当に奥が深く、戦術を理解することで、試合中のプレーの意図が少しずつわかるようになり、その先に発生する獲得や喪失を予想できるようになってきました。
正直、スカウティングは本当に大変で、動画を見て資料を作成するまで「どうやったらプレイヤーが見てくれるだろうか、見たいと思ってもらえる資料になるだろうか」という軸でずっと考えています。完全にプレイヤー目線に立つことはまだ難しいですが、日々の練習の積み重ねが少しでも資料の質を上げることにつながると信じています。
また、ラクロスと看護学科の両立は想像以上にしんどくて、自分で選んだ道でありながらネガティブになってしまうことも多かったです。それでも、両方にに力を注げるように何度も折衷案を提案してくださるASリーダーのまおさんと、私が授業で誰よりも早抜けしても文句一つ言わず、頑張れと送り出してくれる同期スタッフのおかげでここまで続けることができています。
私は、上智大学男子ラクロス部は本気で圧倒昇格できると信じています。そのために、自分にできることは何かを考え、危機感を持って努力を積み重ね、一つでも多くの勝利に貢献できるスタッフを目指します。
今後とも、熱い応援をよろしくお願いいたします!
次は私と同じくらいめんどくさがり屋で、考えることが似ているから気づいたら一緒にいるみえちゃんです。
いつもお話を聞いてくれてありがとう!

